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2013年07月15日

2013上半期 証券会社別IPO幹事ランキング

2013年上半期(1月〜6月末)までの証券会社別の 幹事引受け案件数を整理してみました。 下記のランキングを見れば、口座を開設すべき証券会社が分かります。 2013年IPO幹事ランキング(上半期)「対象銘柄20件」
順位証券会社幹事引受け件数
1位SBI証券   17件(うち主幹事2件)
2位みずほ証券   15件(うち主幹事4件
3位SMBC日興証券   13件(うち主幹事2件)
3位岡三証券   13件(うち主幹事0件)
5位野村證券   12件(うち主幹事8件
6位マネックス証券   11件(うち主幹事0件)
7位いちよし証券    9件(うち主幹事0件)
7位SMBCフレンド証券    9件(うち主幹事0件)
9位エース証券    8件(うち主幹事0件)
9位三菱UFJモルガン・スタンレー証券    8件(うち主幹事1件)
番外大和証券    7件(うち主幹事3件
上記の証券会社は案件数が多く、IPO当選のためには確実に押さえておく必要があります。 大和証券の幹事数は他の証券会社に一歩譲りますが、主幹事案件数において大切な証券会社です。 また、上半期の上場会社20社は、25社の証券会社が幹事を務めました。 25社全ての口座を持つ必要はありませんが、IPO当選の近道として 今一度開設口座見直してみることをオススメします。
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